・ほしのあき DVD レビュー - Google 検索
僕が書いた記事のような、「エロ探求者にとって有益な記事」は本当に少ないのだと実感した。
こうなると僕は使命感に燃えてしまうよ。
今度はMEGUMIのDVDレビューを書くぞ!おー!
2006年04月06日
2006年04月04日
情報化は理想郷を築くのか。
・琥珀色の戯言 - 「インターネット人類補完計画」の果てに
・かめのこだまし…? - 琥珀色の戯言 - 「インターネット人類補完計画」の果てに
二つの記事を読んで、人は何故、webに「夢」を求めるのだろうか、と思った。
今のままで、webは十分素晴らしい存在だと思う。
まあ「もっと面白いサービスが生まれないかなあ」と思う、その気持ちも分かる。
しかし「今のwebは、僕の理想とは違う」と嘆く、その気持ちは分からない。
webは、リアルな社会の一部であって、必然的にリアルな社会を模した形になってゆく。それが「理想的な構造」に成長し得るのだろうか?そして、その理想とは何だろうか。
もう少し考えがまとまったら、それについて書くかも知れません。
・かめのこだまし…? - 琥珀色の戯言 - 「インターネット人類補完計画」の果てに
二つの記事を読んで、人は何故、webに「夢」を求めるのだろうか、と思った。
今のままで、webは十分素晴らしい存在だと思う。
まあ「もっと面白いサービスが生まれないかなあ」と思う、その気持ちも分かる。
しかし「今のwebは、僕の理想とは違う」と嘆く、その気持ちは分からない。
webは、リアルな社会の一部であって、必然的にリアルな社会を模した形になってゆく。それが「理想的な構造」に成長し得るのだろうか?そして、その理想とは何だろうか。
もう少し考えがまとまったら、それについて書くかも知れません。
2006年04月03日
2006年03月31日
Amazonアソシエイト収入記録
開始したのが2005年5月。
2005年 4月〜 6月:売上金額 11,713円(7点)、報酬 521円
同 7月〜 9月:売上金額 39,003円(19点)、報酬1,465円
同 10月〜12月:売上金額 18,847円(11点)、報酬 574円
2006年 1月〜 3月:売上金額102,213円(44点)、報酬3,875円
特に今年に入ってからは多くのご利用を頂いています。
毎度ありがとうございます。
2005年 4月〜 6月:売上金額 11,713円(7点)、報酬 521円
同 7月〜 9月:売上金額 39,003円(19点)、報酬1,465円
同 10月〜12月:売上金額 18,847円(11点)、報酬 574円
2006年 1月〜 3月:売上金額102,213円(44点)、報酬3,875円
特に今年に入ってからは多くのご利用を頂いています。
毎度ありがとうございます。
2006年03月27日
「同調できるブログ」だから良いとは限らない。
注目というか、良いことを書いてるんだろうな、というブログ。
・タルタルソースも空を飛ぶ
何回かコメントをもらった小樽さんのブログ。
しかし難点が一つあって、「ああ、僕が思ってるのと同じ事だ」というね、そういう記事がたくさんあったりする。ドッペルゲンガーですね(笑)
で、「あー、そうだよねー、そうそう」と思って「あー、それと同じ事、昔書いたよ」とかね、そう思いながら読んでると、大事な所を読み逃すというかね、そういう感じがある。
だからね、「このブログに書いてあることには同調できる」というのって、良い評価ではあるけれど、ブロガーにとっては必ずしも幸せなことではないというか。つまり「同調できるが故に、細かい部分が読み逃されちゃってる」というような、そんなことがあるのかなあ、と思うのでした。
そういう細かい部分、ちょっとしたニュアンスの違いに、実はすごく大切なことが含まれてたり。そういう、ブロガー自身も意識してないような、小さなヒントが見過ごされてるんじゃないか?そんな気がしたのです。
しかし多分、この人の文章には、良いこと、僕が読み逃してる何か特別な事が、潜んでると思う。
だからもう少し丁寧に読もうと思います、これからは。
あと、箇条書きの仕方とか、なんかツボに入ります。見やすいし、その上、展開がうまい。
さらに、学生さんにありがちな、というか童貞さんにありがちな「カタカナ言葉を多用して虚勢を張る」姿勢がないのも好感。
つーわけでBlogPeopleに追加。
・タルタルソースも空を飛ぶ
何回かコメントをもらった小樽さんのブログ。
しかし難点が一つあって、「ああ、僕が思ってるのと同じ事だ」というね、そういう記事がたくさんあったりする。ドッペルゲンガーですね(笑)
で、「あー、そうだよねー、そうそう」と思って「あー、それと同じ事、昔書いたよ」とかね、そう思いながら読んでると、大事な所を読み逃すというかね、そういう感じがある。
だからね、「このブログに書いてあることには同調できる」というのって、良い評価ではあるけれど、ブロガーにとっては必ずしも幸せなことではないというか。つまり「同調できるが故に、細かい部分が読み逃されちゃってる」というような、そんなことがあるのかなあ、と思うのでした。
そういう細かい部分、ちょっとしたニュアンスの違いに、実はすごく大切なことが含まれてたり。そういう、ブロガー自身も意識してないような、小さなヒントが見過ごされてるんじゃないか?そんな気がしたのです。
しかし多分、この人の文章には、良いこと、僕が読み逃してる何か特別な事が、潜んでると思う。
だからもう少し丁寧に読もうと思います、これからは。
あと、箇条書きの仕方とか、なんかツボに入ります。見やすいし、その上、展開がうまい。
さらに、学生さんにありがちな、というか童貞さんにありがちな「カタカナ言葉を多用して虚勢を張る」姿勢がないのも好感。
つーわけでBlogPeopleに追加。
2006年03月24日
「仲が良い」と「批判しない」は違うと思う
「web上での知り合い」が増えて、その人の事がある程度分かってくる。
そうすると、記事を書く時に躊躇することがある。
・特定企業の批判をする時→「あ、あの人、ここの関連企業だったなそういえば」
・ブログデザインの批判をする時→「あの人は、こういうデザインにしてたよな、悪く言ったら悪いかな」
・著作や音楽の批判をする時→「あの人は、このクリエイターのファンなんだよなー、怒るかな」
そんなことを、よく思います。
でも、結局は書く。ほとんどの場合。
それは「書きたいという衝動」によるものではない。
そういう風に気を遣って批判を抑える人は「めんどくさい知り合い」だと思うからだ。
ちょっとした批判から「あの人は友達だと思ってたのに」とか「オフ会で会って優しそうな人だったのに」とか、なんかそういう部分から始まる争いというか、どろどろしたような関係。そういう物とは無縁でいたいと思う。
だから、「もしかしたら、あの人、怒るかな?」と思いながらも、感じたことを書くべきだし、批判もするべきだ、という様なことを思う。
自分のためとか、他人のためとか、そういうことでもなく、関係をすっきりさせていたいために書いている。
そうすると、記事を書く時に躊躇することがある。
・特定企業の批判をする時→「あ、あの人、ここの関連企業だったなそういえば」
・ブログデザインの批判をする時→「あの人は、こういうデザインにしてたよな、悪く言ったら悪いかな」
・著作や音楽の批判をする時→「あの人は、このクリエイターのファンなんだよなー、怒るかな」
そんなことを、よく思います。
でも、結局は書く。ほとんどの場合。
それは「書きたいという衝動」によるものではない。
そういう風に気を遣って批判を抑える人は「めんどくさい知り合い」だと思うからだ。
ちょっとした批判から「あの人は友達だと思ってたのに」とか「オフ会で会って優しそうな人だったのに」とか、なんかそういう部分から始まる争いというか、どろどろしたような関係。そういう物とは無縁でいたいと思う。
だから、「もしかしたら、あの人、怒るかな?」と思いながらも、感じたことを書くべきだし、批判もするべきだ、という様なことを思う。
自分のためとか、他人のためとか、そういうことでもなく、関係をすっきりさせていたいために書いている。
2006年03月17日
ニュースサイトが嫌いな理由
僕がいつもニュースサイトについて微妙に敵対心を表してみる理由について、少しだけわかった事。
つまり僕は、ニュースサイト管理者ではなくて「ニュースサイト利用者」が嫌いなのだ。いや、嫌いというか気持ち悪いのだった。
何でかというと、「ニュースサイトを見ている人ってどんな人なんだろうか?」それを知らないからなのであった。
ニュースサイトにリンクされると、大量の閲覧者が来る。そして、とりあえず来て、そのほとんどは何もリアクションを見せず、帰って行く。
「知らない人」が「大量に」来て、「無言で」帰るというのは、これは恐い事だよ。
しかし、ニュースサイトの管理者というのは、そういう利用者を相手にしているわけで、なんというか大変だなあ、とか思う。それとも、利用者の分析をしてるのかなあ。してるとしたらどうやって?
まあ結局、「知らないから気持ち悪い」のであって、それは一方で「知りたい」という事でもあるのでした。ニュースサイトを見ているのは、どんな人なのだろうか?大雑把な傾向はどんなもんなのか?
さて余談ですが、このようにニュースサイトは嫌いだとか気持ち悪いとか言っている私のサイトを見て、ちょこちょことリンクをしてくれるまなめはうすや駄文にゅうすは、とてもふところが深いと思うのでした。
つまり僕は、ニュースサイト管理者ではなくて「ニュースサイト利用者」が嫌いなのだ。いや、嫌いというか気持ち悪いのだった。
何でかというと、「ニュースサイトを見ている人ってどんな人なんだろうか?」それを知らないからなのであった。
ニュースサイトにリンクされると、大量の閲覧者が来る。そして、とりあえず来て、そのほとんどは何もリアクションを見せず、帰って行く。
「知らない人」が「大量に」来て、「無言で」帰るというのは、これは恐い事だよ。
しかし、ニュースサイトの管理者というのは、そういう利用者を相手にしているわけで、なんというか大変だなあ、とか思う。それとも、利用者の分析をしてるのかなあ。してるとしたらどうやって?
まあ結局、「知らないから気持ち悪い」のであって、それは一方で「知りたい」という事でもあるのでした。ニュースサイトを見ているのは、どんな人なのだろうか?大雑把な傾向はどんなもんなのか?
さて余談ですが、このようにニュースサイトは嫌いだとか気持ち悪いとか言っている私のサイトを見て、ちょこちょことリンクをしてくれるまなめはうすや駄文にゅうすは、とてもふところが深いと思うのでした。
2006年02月10日
流れてくる情報を、ただ次工程に流すのは凡人です。
2006年02月07日
「むだづかいにっき♂移転に関する雑感」の雑感
「むだづかいにっき♂」が移転したわけですが、それに関するカレーの人ことUSHIZOさんの記事「むだづかいにっき♂移転に関する雑感」を読んで、僕は失礼ながら「うへー!」と思ってしまったのです。
僕にとっては「見慣れたデザインから変わって、読みにくくなったな」ぐらいの感覚だったのです。
しかし、USHIZOさんも書かれている通り、えっけんさんは言わば「gooの看板ブロガー」のようなもので、それなりに影響力もあったし、そういう人がgooからいなくなる、というのはgooにいる人にとって寂しいものなのかなあ、と。gooに対する要望記事もたくさん書いてたし、ブログサービスと積極的に関わろうとするブロガーだったわけだし。
そういうことを考えると、一見フラットなwebの世界、blogの世界も、結局は「ムラの集合体」なのだなあ、と気付く。同一サービス内と外、仲間とそうじゃない人のボーダーラインが結構はっきりと引かれている。で、それこそがサービス提供会社の狙いだ。ということは、無料サービスを使い続ける以上、ムラに所属せざるを得ないと言うことだろう。
Seesaaみたいな野放しサービスを使っていると、そういう「ブログサービス内での仲間意識」を変に感じたりする。
移ってしまうのはさびしいですが、gooではできなかった何かをブログの「閉鎖」を寂しがるのは分かるけれど、「移転」が寂しいという感覚が僕には分からないし、分からない故に「気持ち悪い」と感じたから。
きっとやらかしてくれると期待しています。
僕にとっては「見慣れたデザインから変わって、読みにくくなったな」ぐらいの感覚だったのです。
しかし、USHIZOさんも書かれている通り、えっけんさんは言わば「gooの看板ブロガー」のようなもので、それなりに影響力もあったし、そういう人がgooからいなくなる、というのはgooにいる人にとって寂しいものなのかなあ、と。gooに対する要望記事もたくさん書いてたし、ブログサービスと積極的に関わろうとするブロガーだったわけだし。
そういうことを考えると、一見フラットなwebの世界、blogの世界も、結局は「ムラの集合体」なのだなあ、と気付く。同一サービス内と外、仲間とそうじゃない人のボーダーラインが結構はっきりと引かれている。で、それこそがサービス提供会社の狙いだ。ということは、無料サービスを使い続ける以上、ムラに所属せざるを得ないと言うことだろう。
Seesaaみたいな野放しサービスを使っていると、そういう「ブログサービス内での仲間意識」を変に感じたりする。
2006年01月30日
私の名前で出ています
複数HN(ハンドルネーム)でブログをやる人の心理ってどんなもんなのか?
ばれたくないのか、しかし一方ではばれて欲しいのか。
微妙な心理。
なんとなく、複数HNを持ちたがるのは女性で、男性であっても女性性の強い人だと思う。
そういう心理はどうもよく分からないのだけど。
でも、ブログを長く続けていると、なんとなく「僕に対するイメージ」ができてきて、なーんか「いいことを言わなくちゃいけないのかな」なんて思う。
無責任に暴言吐きたい人なんですよ、僕は基本的に。でもなんか、なんとなく、読者に同調してもらえる記事を書かなきゃいけないのかな?とか思ってる自分が嫌。
そういう意味では、このHNから逃げ出したいという気持ち。たまに。
ばれたくないのか、しかし一方ではばれて欲しいのか。
微妙な心理。
なんとなく、複数HNを持ちたがるのは女性で、男性であっても女性性の強い人だと思う。
そういう心理はどうもよく分からないのだけど。
でも、ブログを長く続けていると、なんとなく「僕に対するイメージ」ができてきて、なーんか「いいことを言わなくちゃいけないのかな」なんて思う。
無責任に暴言吐きたい人なんですよ、僕は基本的に。でもなんか、なんとなく、読者に同調してもらえる記事を書かなきゃいけないのかな?とか思ってる自分が嫌。
そういう意味では、このHNから逃げ出したいという気持ち。たまに。
2006年01月27日
はてなハードボイルド
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://lsty.seesaa.net/article/12347901.html
ここのコメントを読んで、僕がはてなを批判しながらもブックマークだけは使い続ける理由が少し分かった。
結局そのドライな感じ、すさんだ感じが好きなのだと思う。
テキストだけで構成された無愛想な見た目、コメント文字数制限による「言葉が足りない」感じ、馬鹿にしてるとしか思えないタグ。
鬼の首を取ったようなコメントを残した後に付く、「それはちがうだろ」という訂正。
斬るか、斬られるか。
そういうのが好きだったんだろうな、多分。
ここのコメントを読んで、僕がはてなを批判しながらもブックマークだけは使い続ける理由が少し分かった。
結局そのドライな感じ、すさんだ感じが好きなのだと思う。
テキストだけで構成された無愛想な見た目、コメント文字数制限による「言葉が足りない」感じ、馬鹿にしてるとしか思えないタグ。
鬼の首を取ったようなコメントを残した後に付く、「それはちがうだろ」という訂正。
斬るか、斬られるか。
そういうのが好きだったんだろうな、多分。
2006年01月23日
mixiってほんとにアホばっかりだ
mixiのコミュニティーって、情報収集にはとても良い仕組みだと思うんですよ。
コミュニティーって、ある情報に特化した掲示板群、とでも言いましょうか。僕が参加しているコミュニティーはこんな感じです(以前の物で、今は多少変わってます)
この中で、情報交換とか意見交換をするんですけどね。
まあ、ひどい。特に音楽関連のコミュニティーね。アルバムレビューのトピック(スレッド)に「サイコー!」とか「大好きです!」ばっかりズラズラーっとならんでる。
「情報求む」っていうトピックで、正確な情報を提供してくれた人の書き込みを全く読まず、うろ覚えの自分の記憶だけ書く。
要はあいつら、「なんとなーく仲良さそうに中身のないことを言っていたい」だけなんだよね。
僕は、はてなブックマーカーには「情報ジャンキー」が多くて、ブログの記事を単に「情報」として処理してしまうような。そういうのが好きではないんだけど、mixiに多数棲息するバカはその反対、「書き込みジャンキー」とでも言おうか、とにかく同じ場所でダベる事が好き。中身なんてなくて結構、有用な情報なんてスルー。
だったら、まだブックマーカーの方が好きだな、僕は。
良いコミュニティーもあるんだけどね。参加人数1000人超えてるような所はだいたいダメね。バカの絶対数が増えちゃうから。
関係ないけど、はてなとYahoo!は対極に位置しているようで、そうではない。住んでいる人は正反対だけれど、ブログサービスの仕組みや内輪意識の強さは結構似ている。
対極に位置づけるとしたらSeesaaなんじゃないの?Seesaaって、ブログ内の結びつけとか、自分とこのサービスに対するロイヤルティー醸成を全くしてない。野放し。
そこが好きなんだけど。でも、物足りなくもある。
コミュニティーって、ある情報に特化した掲示板群、とでも言いましょうか。僕が参加しているコミュニティーはこんな感じです(以前の物で、今は多少変わってます)
この中で、情報交換とか意見交換をするんですけどね。
まあ、ひどい。特に音楽関連のコミュニティーね。アルバムレビューのトピック(スレッド)に「サイコー!」とか「大好きです!」ばっかりズラズラーっとならんでる。
「情報求む」っていうトピックで、正確な情報を提供してくれた人の書き込みを全く読まず、うろ覚えの自分の記憶だけ書く。
要はあいつら、「なんとなーく仲良さそうに中身のないことを言っていたい」だけなんだよね。
僕は、はてなブックマーカーには「情報ジャンキー」が多くて、ブログの記事を単に「情報」として処理してしまうような。そういうのが好きではないんだけど、mixiに多数棲息するバカはその反対、「書き込みジャンキー」とでも言おうか、とにかく同じ場所でダベる事が好き。中身なんてなくて結構、有用な情報なんてスルー。
だったら、まだブックマーカーの方が好きだな、僕は。
良いコミュニティーもあるんだけどね。参加人数1000人超えてるような所はだいたいダメね。バカの絶対数が増えちゃうから。
関係ないけど、はてなとYahoo!は対極に位置しているようで、そうではない。住んでいる人は正反対だけれど、ブログサービスの仕組みや内輪意識の強さは結構似ている。
対極に位置づけるとしたらSeesaaなんじゃないの?Seesaaって、ブログ内の結びつけとか、自分とこのサービスに対するロイヤルティー醸成を全くしてない。野放し。
そこが好きなんだけど。でも、物足りなくもある。
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