2006年10月13日

heartbreaking.周辺

人間外部(非知的)生命体 - hashigotanに関連して何か書こうかな。

 ここ数日heartbreaking.まわりが騒がしいのですが、僕としてはなんでこんなに話題になるのかがよく分からない。このブログを書いているhashigotanという人は昔からそういう人であって、誰かに過剰に近づいたと思ったら急に罵倒を始めて関係を断絶する、ということを繰り返してきた(僕には少なくともそう見える)
 僕に言わせればhashigotanというのは「そういう人」であって、今回の件も特別ではない。
 もちろん、そういう人だから何をしたって許されるわけではなくて、僕も今回の件については「そんなことわざわざ書かなくても良いだろう」と思うし「その大きな文字は趣味悪いだろう」とも思う。

 でも、hashigotanに対して「心配だ」とか「何かあったの?」とかいう言葉をかけている人を見ると、僕は違和感を覚える。ウェットすぎる。以前から「そういう人」なのだから。
 そんなのは余計なお世話という物であって、放っておけばいいと思う。


この記事へのコメント
僕は一切はしごたんについて言及してないけど、あのひとが「これまで」どんな振る舞いをしてたのか知らないから、騒いでる人たちのことも違和感なく眺めてた。というか知らなくて当然じゃない?
でも、はてなクネクネ界隈に近づくのなら、目立つひとの特性を軽くチェックしとくにこしたことはないのかもしれないとも思った。なんかこのへんのさじ加減があいまいなんだよね。でもだからこそ皆好き勝手なことが言えるのかも。まさにコミュニケーションエンターテインメントだね!
Posted by obacan at 2006年10月13日 15:31
■obacanさま
 いや、別に下調べなんか必要ないですよ。
 今回僕が違和感を覚えたのは「結構長い間、heartbreaking.を読んでいるはずの人が過剰反応してる」という部分です。知らない人が「これはひどい」と騒ぐのは当然だけど、知ってるはずの人が妙に騒いでいるのが不可解です。
 「心配する」というのと「気遣う」というのは別だと思うし。
Posted by LSTY at 2006年10月13日 16:03
おばちゃんたちの噂話みたいな記事はどうかと思うけど…。
個人的なトラブルは、自分と無関係なら記事にする必要ないのでは。
大文字が痛いとか2chのネットウォッチ板みたいな批判はLSTYさんがやらなくちゃいけないもの?
ブログ論でもないのに個人のブログの内容に干渉しすぎ。
Posted by ぷう at 2006年10月13日 18:19
あーなるほど、前提が読み取れてなかった!不覚。
Posted by obacan at 2006年10月13日 22:12
管理人さんは何故、どんな事も否定から入るのだろう?
Posted by 仲 at 2006年10月13日 23:55
私の場合は、心配というよりも自己愛なんですね。
相手に構って欲しいから、寂しいから、声をかけただけで。
自分の問題から逃げたいから、心配しているだけなんですよね・・・。
ウエット、というよりも、もっと自己中心的な感情で、相手の弱みにつけこんで自分の要求を満たしてしまいました。
Posted by fivesister at 2006年10月14日 00:40
私の場合は、心配というよりも自己愛なんですね。
相手に構って欲しいから、寂しいから、声をかけただけで。
自分の問題から逃げたいから、心配しているだけなんですよね・・・。
自己中心的な感情で、相手の弱みにつけこんで自分の要求を満たしてしまいました。
Posted by fivesister at 2006年10月14日 00:40
すみません、俺のブログに住み着いている座敷わらしちゃんが一人ここに迷い込んだようです(汗。
Posted by fivesister at 2006年10月14日 01:40
度々すみません。動揺して自分の名前を間違えてしまいました。上のコメントは俺です。
Posted by hashigotan at 2006年10月14日 01:42
■ぷうさま
>LSTYさんがやらなくちゃいけないもの?

 いや、だから他の人がそういう視点を持ってないから違和感を感じて、書いただけなんですけど。ittuanさんがブックマークコメントで書いてたけど、これは「メタおせっかい記事」です。
Posted by LSTY at 2006年10月14日 08:36
■fivesisterさま
 それは面白い。そういう内幕をここで暴露してしまうのを含めて。
Posted by LSTY at 2006年10月14日 08:38
■hashigotanさん
 今回の件でhashigotanさんから離れていった人というのは、今まで何を求めてheartbreaking.というブログを読んでいたのかなぁ、ということを少し思いました。
Posted by LSTY at 2006年10月14日 08:43
面白いですかね・・・。
楽しんでいただければ幸いです。
Posted by fivesister at 2006年10月14日 12:49
hashigotanさんから離れていった人は「hashigotanさんは本当はふつうの人できっと変わることができる」という期待があったのかもしれません。私も「おいおいそこまではしないだろ?」という小さな期待がありました。
今回の揉め事でその小さな期待も無くなってしまったけど、彼のブログで電波コメントを残し続けた罪悪感が無くなって、ホッとしました(ひどい)。
「境界性人格障害患者のコミュニケーションの取り方の一例およびその考察」という題で論文が書けそうです。もしくは「社会不安障害患者(私)と境界性人格障害患者のコミュニケーションの取り方の一例とその考察」でも良いです。精神医学を学ぶ人には、ぜひ彼のブログを読んでもらいたいです。自分のことは棚に上げて。
Posted by fivesister at 2006年10月15日 11:36
hashigotanは病的だからあれだけの文章を書けると仮定してみる。

・多分だが、hashigotanが病的でなくなると、あれだけの文章は書けなくなると思う。
・とすると、hashigotanの文章を愛している人達は、今回の件はhashigotan擁護に回る。
・結果、ちやほやされたhashigotanは変わらず、あれだけの文章を書くことが出来る。
・が病的は変わらず。
・で、hashigotanが快方に向かってほしいと思う人達は、今回hashigotanの行為を批判。
・もしくはスルーする。
・hashigotanが快方に向かってほしいと思った人達は、結局現在hashigotanは快方に
向かう気がないことを知りhashigotanに対する情を失い離れていく。つまり何かを求めて
heartbreaking.というブログを読んでいたのではないという事。


こじ付けかも知れんが。

で問題。
このコメントの中で何回「hasigotan」という名前が出て来たでしょうか?

Posted by x at 2006年10月21日 11:11
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