2006年04月28日

kiwofusiは死んだ!

 久しぶりに「きをふし日記」を見ると、きをふし君が死線を越えていた。
 この人の日記ほど、人間性というか、個体としての、身体の存在としての人間を感じない物もない。A.I.か、さもなくば脳髄か。きをふしとは、脳髄であり、それが発する電気信号によってのみ、生存が確認されているような存在なのではないかと思えたりもする。
 でも、それで十分だ。
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