2006年03月01日

スジボリ11

 秋祭りの時には、300円か500円くらいもらえた。
 100円の当て物を何回かして、りんご飴やドングリ飴を買って食べた。
 当て物の「準・残念賞」は大きな鉛筆だった。
 テキ屋のおじさんが「おじちゃんのチンチンより大きいエンピツ」と言っていた。
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この記事へのコメント
まだ500円札があった頃ですか?
りんご飴は、大きいのと小さいのがあって、大きいりんご飴は途中で飽きてしまうので、小さいりんご飴が好きでした。
ドングリ飴は大きくてのどが詰まりそうで、買いませんでした。
エンピツ怖いです。
Posted by ののか at 2006年03月02日 00:31
■ののかさん
 500円札は覚えてるけど、自分で使った覚えはあまり無いんですよねえ。小学校高学年の頃はもうたしか硬貨だったな。
 りんご飴って、別においしくないんだけど、あの真っ赤な色が魅力なんですよ。
 最近あまり無いですよね、りんご飴。衛生上の理由なんですかね。人が死なない程度の食中毒なら許容されるべきだと思うんですけどね、僕は。
Posted by LSTY at 2006年03月02日 09:15
鎌倉八幡宮はリンゴ飴のテキ屋さん、確か常時在駐。
大きいので300円、姫リンゴ、かな、小さいので200円だったと思う。
ドングリ飴は無いけど、ブドウ飴とイチゴ飴はある。
ブドウ飴は大粒のヤツ一個か小粒二個で、確か100円だったかな。
イチゴ飴は200円だったかな。
以上、正確性はヤバイかも。
小さい方のリンゴ飴は、わたし好きですよ。
ピンポン玉の二回りちょっとくらいの大きさのヤツで、飴の甘さとリンゴの酸っぱさのバランスがちょうどいい。
ガリガリと飴を割りながら食べるのはおいしい。
それとやっぱり、場のノリのようなおいしさ、よね。
家で食べようとは思わないもの。
Posted by at 2006年03月02日 12:55
500円札って、なあに?
わかんな〜〜い。

つか、100円札、持ってるぜ、確か。
どこかにしまってあるはず。
Posted by at 2006年03月02日 12:58
■Sさん
 おいしいかな?おいしくないですよ、あそこら辺の食べ物はやっぱり。
 でも、楽しいし食べたいのは、インターヴァルの長さから。一年に一度しか食べられないから、それはものすごく嬉しい。
 で、多分、1万円持ってお祭りに行くのと、500円持ってお祭りに行くのでは、後者の方が楽しい。
Posted by LSTY at 2006年03月03日 10:22
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