2006年01月10日

日記から抜け落ちた物

・テキストに書き留めておいた物が長くなりすぎたので、今日は一部だけ「他人の不幸は蜜の味」に投稿しました。そこから抜け落ちた物をこっちに保存。

・昔の世界水泳のビデオを見ていて「萩原智子かわいいなあ」と思った。今、競泳界のアイドルと言えばやはり寺川綾なのだけれど、純粋にかわいいなあ、と思うのはハギトモだったりする。
・何なんだろう?あの下ぶくれ度合いが絶妙な感じ。
・佐藤めぐみも好き。彼女も下ぶくれだ。あと、まゆ毛の形も特徴的だ。萩原智子も佐藤めぐみも三日月まゆ毛。今まで自分が「三日月まゆ毛好き」だという自覚はなかったのだけれど、そうなのだろうか。
・広末涼子は三日月まゆ毛じゃないな。

・僕はメガネマンなのですが。
・よくメガネな人に対する質問で、こういうのがありますよね。
・「セックスの時、どのタイミングでメガネを外しますか?」
・これ、実際に眼鏡をかけてる人ならすぐにわかると思うんですが、そら、やっぱり「キスするとき」なんじゃないの?
・だって、邪魔だもん、キスするとき、眼鏡。

・しかし、なんで最終回が松嶋菜々子なんだろうね。
・テレビ局と広告代理店は、松嶋菜々子を神格化したいんだなあ、ということが、よくわかった。
・そう考えれば、電通に支配された日本も、北朝鮮みたいなものだよね。やり口が間接的か直接的かって違いだけですよ。
・さて、今回の台本は、ひどいもんです。三谷幸喜、そんなに古畑書くのがイヤなのか?って感じです。
・最終回の台本は、そのパロディーでもあるんだろうな。
・関係ないんですが、西村雅彦の演技が、小日向さんっぽい。

・古畑は何作見ただろうか?ダメな役者が出ている回以外は見ている。
・一番良くできていたのは、風間杜夫が出た回だった。風間杜夫は好きではないが、台本が面白かった。三谷幸喜らしい、美しい展開でした。
・一番好きだった役者は、やはり市村正親かな。幸四郎も良かったし、田口浩正も良かったですが。

・広末涼子は僕のイメージする「究極の形」であって、それには人格なんてない。ただの存在。

・しっかし中国のパンダ外交はひどいね。あれってつまりは「熊の色違い」じゃないですか。色違いフィギュアをレアアイテムにしちゃう日本の食玩業界と同じひどさだ。
・縁日で売られてた「ピンク色のヒヨコ」と大して変わらんですよ。
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