2006年02月28日

情熱マルキスト

ゲバラ :おい、カストロ。
カストロ:なんだい、ゲバラ。
ゲバラ :あの動物を見ろよ
カストロ:何をしているんだ、あいつは。
ゲバラ :踊っているんだよ!
カストロ:踊ってるだって!?あれはなんていう動物だ?
ゲバラ :サルさ。
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気になったコメント

はてなブックマーク - はあちゅう主義。:小娘が何か言ってます。
 ここのtinkojiさんのコメントがエロい。
「この子、いらん入れ知恵されまくってるんじゃないかなあ。」
 エロい。

 それはともかく、例の記事がここまでクサされるのは、はてな市民の多くが「つべこべ言わずに〜しろ」、「若い頃の苦労は買ってでもしろ」、「俺の若い頃はな…」こういう台詞や考え方を嫌っているからだと思いますよ。

 ところで、なんで人を殺しちゃいけないのか説明してください。

Googleが本当に排除したがっている物

 僕は今日、気付いた。グーグルが本当に排斥したいのは何か?
 グーグルは、誰にとって本当の脅威なのだろうか?
 答えは「ダジャレおやじ」である。

ダジャレ1 - Google 検索
ダジャレ2 - Google 検索
ダジャレ3 - Google 検索

 ヒット件数に一喜一憂。
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ビッグじゃないトゥモロー。

「あした、田口さんが来るわよ。」

「え?タグチって、誰?」

「田口トゥモロヲ。」
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羞恥心と潔癖

はてなブックマーク - 気ままな1人暮らし♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆:パクリ??
 パクリ礼賛記事への反応。当の記事は、
Yahoo!ブログ - 気ままな1人暮らし♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆
 いつの間にか非公開になっていました。

 「『一般的な考え方』に反するような記事」を書いた場合、そこに辛辣な意見が集まる事は覚悟しておくべきだ。だからこそ、そのような記事は有用であるとも思う。
 集まった批判や罵倒・嘲笑は、甘んじて受け止めるべきだ。
 罵倒や嘲笑を受け入れろとは言わないが、参考にはなる。腹は立つけど「なるほどなー」と思っておけばいい。

 それに対して、記事を非公開にするなんていうのは、恥ずかしい行為だと思う。その他にも、例えばコメントや反論TBを消したりする人がいるけど、ああいうのは「恥ずかしい事」だ。

 「恥ずかしい」の尺度は個人で違うだろうけど、僕は「反論されたら消す」なんていうのは、Web上での恥ずかしい事の代表だと思うし、それは共通認識として持つべきだと考えています。

 僕は善意ベースでWeb論をぶつ人が苦手です。それらは理想論に走りがちだから。
 ベースになり得る善意とは「羞恥心と潔癖」によるもの、とりあえずそれくらいでしょう。

2006年02月27日

長文が書けないとコンプレックスを持っている方へ

1.ブロガーAへの罵倒記事を書き、トラックバックを送る:これを記事Tとする。

2.Aから反応がある:これを反応Tとする。

3.記事T+反応T+罵倒T(新たな罵倒)を記事にする:これを記事Uとする。
※この場合の「新たな罵倒」の内容は、必ずしも新しくなくても良い。つまり、記事Tにおける罵倒の繰り返しでも良い。

4.Aから反応がある:これを反応Uとする。

5.記事U+反応U+罵倒U(新たな罵倒)を記事にする:これを記事Vとする。
※改めて言うまでもなく、この罵倒は、罵倒Tと同様でよい。

あとは4〜5の繰り返し。Aがリアクションを返さなくなるまで続く。
※特にAが有名ブロガーである場合、他のブロガーからもリアクションが入ると思われるので、それも自由に取り込んでしまえばよろしい。
※また、リアクションが無くなったとしても、同じ記事を何度もアップすれば可。複数のブログサービスに同じ記事をアップすればなお良し。

記事n=記事T+反応T+罵倒T+反応U+罵倒T+反応V+罵倒T+...+反応n+罵倒T
こんな感じになります。

この方法の斬新な所は、
■「今までの論議をふまえての論議」ではなく「一つの記事に今までの経緯が含まれている」と言う所。つまり一見さんに優しい。
■記事が自己増殖を繰り返し、自分の主張がなくても繰り返しでどんどん長文が書ける=馬鹿にでも書ける。
■罵倒の内容は常に同じなので読まなくても良い。つまり「読むのが苦手な読者」に優しい。

実に画期的です。イーハァ!

CD・本、各一つずつ

野田秀樹「非国語」
 若干古い本ですが。そして値段の割に薄いのですが。
 書き言葉でも話し言葉でもない「演劇の言葉」のプロが話す日本語論のような物。軽薄な文章を書く助けになるような気がします。

・ヴァグナー「パルジファル」
 最近なんとなく好きなクラシック曲。
聖金曜日の奇蹟 ~ アバド/ワーグナー・アルバム
聖金曜日の奇蹟 ~ アバド/ワーグナー・アルバム

2006年02月24日

ブロガー崩れ

 kanimasterさんのブックマークコメントに「ブロガー崩れ」という言葉が登場。素敵だ。
 なんというか「自費出版崩れ」的な、しかしそれでいてライトな感じ。

 僕が爺さんになった時、公園で小学生に絡み、僕は杖を振り上げて言う。
 「わしは、昔はインターネットの人気者だったんじゃー!」
 うわ、、、そんな年寄りにはなりたくないぞ。

大泉洋概論「テレビ批評家としての大泉洋」

 先日、大泉さんが「さんまのまんま」に出演していました。その中で、明石家さんまにスープカレーを食べさせていた。

さんま:言うほどおいしくない
大泉洋:この場がちょっと面白ければいいという感覚で、そんなリアクションして欲しくない

 こういうやりとりが面白かったのだけど、その時に思ったのは「この人は、テレビの嘘・芸人の嘘が分かってる人だ」ということ。
 テレビには演出という名の嘘がある。芸人の芸には嘘がある。たとえば、熱くないおでんを「熱い!」と大げさに言ったり。
 大泉さんは、視聴者として、そういう嘘を見破っている。彼の突っ込みというのは、「ボケに対する突っ込み」ではなくて、「テレビの嘘に対する突っ込み」だ。
 視聴者の誰もがもう既に気付いていて、だまされたフリをしている嘘。そこに、大泉さんは突っ込む。
 だから、見ている側が強く共感できる。

 副音声で大泉さんは「今のテレビには人が映ってない、映ってるのは脚本家が書いた本だけ」と言っていた。秀逸である。
 多くの視聴者はそれに気付いている。今のテレビがつまらないのはまさにそこである。できあがってしまったテレビの枠組み。それにそって作られたテレビ番組。だからつまらない。
 その、「テレビがつまらない要因」を視聴者としての大泉さんはよく理解している。

 そういう部分、普通のタレントが突っ込まない、突っ込んではいけない部分に、彼は突っ込む。

(以上、2006/2/24にmixiに書いた物。一部加筆修正)

2006年02月23日

若者を叩くオジサンたち

 「学生さんのブログにいい年した大人が大挙して押し寄せ、学生さんのプライドをずたずたにする」というような光景を良く目にします。

 その「いい年した大人」は、ある組織に所属しているわけですけどね。
 表向きは「若い頃に挫折を味わわなければ、ろくな大人にならないから」という理由で学生さんを叩く。
 でも実際の所、「俺はこの若者に超えられるのではないか」そんな不安から、若者を責め立てるわけですね。二度と立ち上がれないまでに、やっちゃうわけ。
 その組織「若い芽を摘む会」。もちろん私も正会員ですが。

 そんなわけで、プライドに満ちた若者が、完膚無きまでに叩き潰される、なんてのは「よくある光景」である。
 でも、少し考えてみた。逆のケース。
 「いい年したおじさんのプライドが、ずたずたになる」これは恐ろしいことだね。笑えない。でもおじさんになると、馬鹿にされていることにも鈍感になる。老化に伴う鈍化は、やはりあった方が人生幸せだな。

2/22に買った本

現代思想の50人
現代思想の50人―構造主義からポストモダンまで


ひらがな日本美術史〈4〉
ひらがな日本美術史〈4〉


ひらがな日本美術史 6
ひらがな日本美術史 6


 大学の時に社会思想とか論理学の授業を受けたくせに、なんにも知らない。それじゃああんまりだと思って買ってみる。先日は「共産党宣言」まで買ってしまいましたよ。
 今読んでる「パレスチナ」もそうだけど、一般常識と言っていいような事柄をあまりに知らないので、そういうのをちゃんと知ってないとなあ、と思うのでした。

 「ひらがな日本美術史」はもう、最高の美術評論。電車の中で桂離宮の項を読んでいたのだけど、橋本治の文章の巧みさは筆舌に尽くしがたい。特に導入部の見事さ。
 このシリーズは、美術作品の写真集としても良いのだけれど、表紙がちょっとダメな感じ。美術館恐怖症の人とかに読ませたい本ですね。

2006年02月21日

「そういう人」がいないから、「そういう人」になろうかと思う

「年長者の言うことは聞け!・上役の言うことは聞け!・立場の強い物の言うことは聞け!」

「なんで?」

「なんでもヘチャチャもあるか!バカモン!」

 こういう風に言える人が少ない。特にweb上には。くだらない屁理屈や正論を振り回す人間が多すぎる。
 だから僕は、なんとなく権威主義者っぽくなっても良いかな、などと思う。
 でもそうなるためには、私には権威と呼べる物がない。
 誰か私に、権威をください。

スジボリ8

 旅行に行った時、両親が仲居さんに心付けを渡した。
 旅館を探検しようとふすまを開けると、仲居さんが封筒の中身を確認していた。
 子供ながらに「気まずい」と思った。
 お金とは気まずいものだ、と初めて感じた。
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2006年02月20日

痛みを乗り越えたその先に…

つらさを乗り越え、歩き、走り、そして座る。

苦難の旅が始まった…

「ヘルニア国物語」
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記録しておくべき事

 Google検索しても出てこないので、書いておくと、丸美屋はかつてタコライスの素(レトルト)を販売していた。パッケージには、ソンブレロを被った男の子のイラストが描かれていたが、その男の子の名前は「タコス・マッルミーヤ」と言ったのだよ。覚えておくように。

さあ、炊飯ジャーの扉を開けて…

今、のりたまの冒険が始まる・・・

「マルミヤ国物語」
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2006年02月17日

思考ログ

昼休みに歩く往復10分の道。
歩くと思考する。
そのためにも歩かなければいけない、人間は。

往路、寒いので身を縮めて歩きながら。
ここ数日、暖かい日が続いたので道ばたの南天など見ながら、
暖かくなると、植物を見るような余裕が出るものなのだな、と思っていた。
寒くなると、肩を丸め、足元を見て歩く。
思考も内向的になる。
気温が肉体に与える影響、そして肉体の状態は精神に影響を与える。
そして脳味噌もまた、肉体の一部である。

復路、ドラえもんのことなど思う。
のび太という人物が、昔からどうも気に入らない。
何故だろうと考えると、やはりその向上心の無さである。
すべてドラえもんに頼る。自分で努力しようと思わない。
こんな男と結婚するしずかという女はバカだという結論に至る。

同僚に「しずかという女はバカだと思う」と伝えた所、彼の答えは、
「あの女は、ドラえもんを利用するためにのび太と結婚したのだ。したたかな女だ」
なるほどそれもまた、穿った見方というモノである。
しかし、結婚した時もドラえもんはまだいたのだったか。
そういえばあの漫画の最終回で、ドラえもんは未来に帰るのではなかったか。
のび太はその後、大変な努力をしたのかも知れぬ。
だとすればその努力は大変な物だったのではなかろうか。

確証も何もなく、憶測と邪推で色々と考える。
このように取り留めもなく思考していることを文字にするのは、気の遠くなる作業である。

スジボリ7

 両親(主に父親)は、困った時に「困ったタヌキは目でわかる」と言っていた。
 時には「どないしまひーな」とも言っていたような気がする。元ネタは分からないし、調べる気もない。
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チャット老夫婦

(おばあさんが入室しました)

(おじいさんが入室しました)

じ:のう、ばあさんや

ば:なんじゃい、じいさん

じ:チャットっちゅうのは、ちゃちゃっと会話できるからチャットと言うんかのう

(おばあさんが退室しました)
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スジボリ6

 知り合いの子供たちが集まる機会があり、食事にスパゲティーが出た。みんなはお箸で食べていたのだけど、僕は「フォークをください」と言った。
 周りの子供たちが口をそろえて「えー、フォークで食べるの、コドモみたい」と言った。
 初めて味わった「理不尽な屈辱」だと思う。
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死ぬまでに言いたい言葉・言われたい言葉

以前、死ぬまでに一度言いたい言葉として、

「いえ、人間として当然のことをしたまでです」

というのを挙げたのだけれど、言われたい言葉。

「破廉恥」

いいなあ、言われたいなあ、ハレンチって。
学校の先生が置換して「ハレンチ教師」とか見出しが付くけど、あれは「ハレンチ学園」を意識してるのかな。してないか。

音楽

・最近音楽を聴いていない。

・車の中では、「水曜どうでしょう」DVDの副音声を聴いている。
・どうでしょうのDVDの副音声は、二人のディレクターと大泉洋・鈴井貴之による作品解説。
・作品解説というか、「だべり」だな。
・副音声での解説って、大抵は面白くも何ともないのだけれど、どうでしょうのそれは、時に本編より面白い。

・あ、音楽の話だ。
・そんなわけで、車の中でも音楽を聴かないのであって、もう全然聴いていないのだ。

・今一番聴きたいのは「GOLD BLEND」なのだけれど、嫁に貸している。
・いまいち気分が沈んでいるのは、音楽を聴いていないからなのか、と思う。

2006年02月16日

ついでに大泉洋。

re-oizumi.jpg

万年筆をしばらく使っていなかったので、たまには少しインクを出した方が良いと思い、新聞紙に大泉さんの似顔絵を描いてみた。それだけ。

2006年02月15日

MY GROOVY BOOKS(メモ)

【古典】
・井原西鶴「本朝二十不孝」
・歌舞伎の台本

【実用書】
・カラーブックス「東洋医学」
・冬虫夏草図鑑
・「ザ・海の無脊椎動物」
・スタパ斎藤・船田戦闘機「100台のコンピュータ」

【写真集】
・「俗界富士」
・「東寺の十二神将」その他仏像写真集
・沼田元気「えろもあ」
・「フォトモ」

【漫画】
・杉浦茂「猿飛佐助」
・ひばり書房・レモンコミックスのホラー漫画
・「じごくとごくらく」

【子供本】
・「恋のマナーブック」
・学研のひみつシリーズ
・ぽぷら文庫の「水滸伝」
・たくさんのふしぎ「ぼくは盆栽」

【雑誌】
・TITLEの飛行機特集・ファストフード特集
・GOCOO←つづり忘れた。
・モノンクル

2006年02月14日

大ハンドルと小ハンドル

LSTYって書くより、lstyって書いた方が、「優しくていい人」に見えるかな?

今後やろうと思っていること

・買ったままのELECTRIBEを、遊べる程度に使いこなす。
・ELECTRIBEだけで、とりあえずトラックを作る。
・その後、ELECTRIBEをマスターに、MSQ700接続、MC202TR606との併用
・その後、マスターをMC50に替え、M1R使用。
FZ10MのFDD修理は、更にその後。

・録りだめしているビデオのDVD化(進行中)
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クサするのにも力と愛情は必要だということ

 とある「初心者のためのブログ入門」みたいな所を読んでいて、おそろしく違和感を感じていて、なによりその広告代理店的な姿勢、一億総ブログ化みたいな態度が大嫌いなわけです。
 文章が書けなければ他の方法で表現すればいい。表現の仕方なんていうのは、手取り足取り教わるものではない。まずは真似してみて、そこから広がってゆくものだ。
 ブログの書き方なんて「HowToを読んで勉強する」ものではない。自分がして欲しいことを人にする、読む人のことを考える、それが基本で、それができない人のブログには人が集まらない。コミュニケーションや恋愛と同じだ。
 例えばテレビの企画で、ださい男をかっこよく改造する、なんて言うのがある。その場では、髪型を変え、服装を変え、かっこよくなる。でも多分、彼はその後、もてない。

 まあそういうことを思うのだけれど、どうせ代理店頭には届かないだろうからトラックバックを飛ばす気にもならない。
 そのブログの被はてなブックマーク数を見ても、大部分の人が「クサする価値もない」と判断している感じ。

 だいたいその「毎週月曜更新」っていうのがさ、前時代的だと思うよ僕は。

はてなBMのタグは「使えない」から「面白い」

 はてなブックマークのタグって、複数キーワードでの絞り込みができない。結果、使えない。ソーシャル・ブックマークとしてうまく機能するためには、それが壁になってくるのだろうけど、僕は使えないからこそ面白い、とも思う。

 タグが「使える」ものだと、みんな「使おう」とする。
 つまりはてなユーザーは、より「使えるタグ」、より「ソーシャルなタグ」を使うでしょう。例えば「ブログ」や「weblog」、「BLOG」じゃなくて「blog」で統一しよう、とか、汎用性を考えるようになる、多分。

 でも、「使えない」と、「使おう」という意識に縛られない。
 そうじゃなくて「自分にピッタリくるような言葉」をタグにする。それでいい。それがいい。
 そんなことを少し思う。

 ここを読んで思いました:まなめはうす2006-02-13 (Mon) 04:58

2006年02月13日

エロは強い

 同じ場所に貼ると、だいたい10倍くらいのクリックがあるね。
 右の数字がクリックされた回数。下の方がクリック回数が多い。
不知火檢校 11
サルまん 上 新装版―サルでも描けるまんが教室 (1) 12
ぼっきーず 13
群衆 13
グランド・ギャラリー・プレゼンツ トーキョー・ラグジュアリー・ラウンジ 14
これで充分・信頼度アップ Excelをワープロ代わりに使う業務文書作成入門 17
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